生昇会でのフライウェイレッスンの様子などを日々徒然にお知らせいたします。 クレイグ・ケイコ著「スーパーナチュラルの法則」販売中!


by seishoukai
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今までに「フライウェイ」を受けた方のほとんどが身体のどこかに何かを訴えている人たちでした。

その何人かは社会生活もほとんど出来ない病人でした。

病気の種類や程度は様々でしたが、それぞれ「フライウェイレッスン」を終了して元気に暮らしています。

年を追う毎に健康ばかりではなく自分にも自信がついて、他力をあてにせずあたらしくでた症状も、長年持ち越している持病も自分の力で治してゆけるようになっています。

その実例から病気を持っていることはかまわないのですが、その治療法に対するその人の姿勢の方向性が問題になります。

もちろん「フライウェイ」の事は現在世の中の100%の人が知りません。

その姿勢というのはこの「フライウェイ」のことを知っているかどうかということではなく、「フライウェイ」の話に耳をかすかどうかということろから始まります。

それは病気の有無によらず、どんな人にも言えることではないでしょうか。

(クレイグ・ケイコ)
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# by seishoukai | 2010-01-21 23:47 | フライウェイ
いま、現実にある宗教という言葉から考えられることはある特定の形式とわく組、色合いを持ったそれぞれ特定の集団です。

その大、小は別にして、組織に所属していないと「フライウェイ」出来ないというのは天地の成り立ちからつじつまが合いません。

「フライウェイ」は人間であれば平等に誰でも楽しむことが出来るものです。

そして「フライウェイ」から受ける恩恵も平等に受け取ることが出来るはずです。

その上で特定の組織の門戸をたたくのは、それもまた良いことでしょう。

また、今すでに宗教を持っている方はそれを大切にすべきだと思います。

「フライウェイ」は絶対な体験的事実であって信仰ではないのです。

そこで「フライウェイ」を知ることと、宗教を持つことは別のことです。

「フライウェイ」に対する個人的解釈としては、宗教を持って生きてきた方はそれを通してみるでしょう。

自分の持っているものを捨てて見ていただくことはないのです。

その人なりのいろいろな角度の見方をされて良いと思います。

しかし、神という言葉を使う程の高次元エネルギーとの交流から考えて宗教ということばを全く否定するのは不可であるようにも思われます。

(クレイグ・ケイコ)
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# by seishoukai | 2010-01-20 23:17 | フライウェイ
始めにスイッチを入れる受講をする時は、決められた場所がありますが、習得後はいつでも何処でも時を選びません。

儀式めいたものは一切ありません。

(クレイグ・ケイコ)
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# by seishoukai | 2009-12-19 15:16 | フライウェイ
「精神的なもの」を平たく言えば「気やすめ」。

「肉体的なもの」を一般的に言えば「治療」とも言いかえられます。

そこからの答えは、そのどっちでもなく、その両方でもあります。

心身のゆがみを取り除く方法です。

また、一方では、精神的というと修養を思い、肉体的というと各種の修業や修行を考えますが、「フライウェイ」をことばにすれば、実用と利用というのが当たっています。

この「フライウェイ」は方便や言葉の彩から生まれたものではなく、とてつもない実用品なのです。

そして、修得した後は使い方についての形式や決まり、懲罰が全くありません。

自分の思う通りに利用出来ます。

(クレイグ・ケイコ)
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# by seishoukai | 2009-12-08 23:54 | フライウェイ
「フライウェイ」は自分から積極的に行うものなので、してもらうという言葉自体が成り立たないのです。

当事者が積極的に行うものなのですが、本人が意識したり期待した現象が表れるとは限りません。

多くの場合、強い意識そのものが力になってしまい「りだつ」出来ない場合が多いのです。

(クレイグ・ケイコ)
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# by seishoukai | 2009-12-08 23:46 | フライウェイ