生昇会でのフライウェイレッスンの様子などを日々徒然にお知らせいたします。 クレイグ・ケイコ著「スーパーナチュラルの法則」販売中!


by seishoukai
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今年もよろしくお願いいたします。

さて、穏やかなお正月。昨日は久しぶりの雨の中、今年最初の2017年まるエスの日を無事迎えました。
つい話題になるのはどうやってフライウェイを伝えていくか。

どう考えても怪しい?と言われそう。かつて私も体験するまではそうだった。25年ぐらい前ですが怖かった。
でもこのレッスンを受けて人生が変わりました。自分で選択したフライウェイです。必然だったと思います。
でも踏み込む、というのは勇気がいることです。そこでトライアル(体験レッスン)を提案します。

納得いくまで1年でも、2年でも。もちろんⅠ週間でも一日でも納得されれば、本格的にレッスンを始められる。

それまではお代はトライアルのみ。というコースです。

多分、1年数千円ぐらいとなりそうです。早く皆さんにお知らせしたいです!よろしく!

そして、1回目の勉強会。維摩経のつづきです。一応対象はレッスン修了者ですが、どなたでも興味があれば。2月20日(月曜)午後2時からです。

お待ちしております。
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# by seishoukai | 2017-01-09 15:41 | フライウェイ
2016年ももう終わりです。今年も何の感慨もなく(悪いことも良いこともなく、淡々とした)年末を迎えられるのがありがたいです。
佳子さんが「フライウェイすることで日常生活のあれこれに悩むことないわよ」と言われたことを思い出します。

本当にその通りだった。もちろん生きる、ということはそれだけでストレスをともなうもの。しかし、ほんの瞬間、故(人間の意識が昇れる最高の場。守護神の場)に意識が昇るだけでどんよりしていた発想がはっきりしてくる。

ボ~っとするのではなく、はっきり鮮明になるのです。0を足すのではなく、かけてしまう。イコール0になる。もうそれで良い。必要な時に必要な知恵が出てくるのです。

5千年の変換機。地磁気の転換でプレッシャーが上に上に上っている。

本当にチャンス。人間なら誰でもできる。レッスンが必要ですが。

来年2017年もどうぞよろしく!
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# by seishoukai | 2016-12-19 01:08 | フライウェイ

法の供養

「法の供養」この章に佳子さんはすごい時間をかけている。今回の亭主{お茶席だとこういいますよね}のMさんが「法の供養」には2つ意味があると見つけてきてくれた。

1、もちろん人に伝えていくこと。自分が出来たフライウェイついて相手に分かるように説明できる  ということ。
2、自分自身のフライウェイの価値を見出すこと。感じること。実感すること。フライウェイ
  すること。

今、この世に生きていて、壁にぶつかるとき、目に見えるものだけで解決するという選択を迫られる。
フライウェイは全て無(本当の無、全くない)にするということです。

それも修行も酒も必要ない。(もちろん薬も)最高の場(主極)に自分の意識が昇るのです。
壁、問題、悩み、解決します。

試してほしい。その方が納得しなければお代は頂かない。

又、勉強会やります。10月31日(月曜日)午後2時からです。

レッスン修了者対象ですが、興味があればどなたでも!
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# by seishoukai | 2016-10-07 00:37 | 守護神
また台風が。九州地方の被害は大変なことになっている。

ところで臨時の勉強会をやります。維摩経13章、法の供養を何回かに分けて読み込んでいきます。

フライウェイを知った後、自分は楽で幸せだからもうOK。それもよし。しかし、真のフライウエイは主極を対照としています。この3次元の満足で終わりなんてあるのでしょうか?

そこを突き詰めてHOW TOをつたえるのが法の供養です。

最近、あるクリスチャンの方が礼拝に来て頂く方たちの為に、御代はもらわずともこちらでできる最高のおもてなしをしたい、と言っていた。

それが最低の礼儀だって。なんか、そうだな!と思いました。フライウェイは最高の場と往復できる最高の方法です。ですが、先達である私たちが胡坐をかいているわけにはいかない。

こちらも最高の説明、最前のおもてなし(正しいフライウェイを)をするべきです。

色んな人からアイデアをもらう。どんな人からも。

この勉強会は9月23日(金)午後2時からです。どんな方でもお待ちしています。
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# by seishoukai | 2016-09-21 00:43 | フライウェイ
秋の長雨。暑いのだか涼しいのかわかりません。そろそろ季節の変わり目ですね。10月2日(日)午後1時から、丸エスの日。そして3日(月)午後2時より、勉強会です。

とうとう13章「法の供養」に入ります。

 ここで初めて維摩居士が登場してきます。今までは噂ばっかり。

そしてフライウェイを手に入れた後、(佳子さんは人間であれば全員できるとのこと。もちろんその人がフライウェイしたい!と望むことが前提ですが)

どのように利用するか、人の役にたてるか、フライウェイを伝えていくこと、これが「法の供養」だといいます。

こう来ると、(ほらほら、勧誘だろう~)と思いがちですがフライウェイを知ると、体験するとこの世での見返り(たとえばお金?名誉?幸せ?)等どうでもよくなります。

嘘つくな!と思われるかもしれませんが、本当に「無であり有である」

これは文殊がたくさんの連中を引き連れてやってくるというので、部屋という部屋をからっぽにしておいて、ひとつだけ寝台をのこしてそこに悠然と横たわっていたので、文殊たちがびっくりしたとき、言い放った言葉です。
 維摩は「文殊たちよ、よく来たね。諸君は来ないで来て、見ないで見ているのだよ」と言ったのです。

自由自在の意味が体験できるので、今まで躍起になって幸せになりたい!と奮闘していたことが一瞬で消えていきます。

そして朗報!最低必要なもの。お金にしても仕事にしても健康にしても、自然と付いてきますのでご心配なく。

この勉強会はフライウェイレッスン修了者対象ですが、疑っている方、是非ご参加を!

もちろん2日の丸エスの日はどんな方でも参加自由です。御代はいらないよ!!

お待ちしております。
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# by seishoukai | 2016-09-14 02:17 | フライウェイ