生昇会でのフライウェイレッスンの様子などを日々徒然にお知らせいたします。 クレイグ・ケイコ著「スーパーナチュラルの法則」販売中!


by seishoukai
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10月3日維摩経勉強会です!

秋の長雨。暑いのだか涼しいのかわかりません。そろそろ季節の変わり目ですね。10月2日(日)午後1時から、丸エスの日。そして3日(月)午後2時より、勉強会です。

とうとう13章「法の供養」に入ります。

 ここで初めて維摩居士が登場してきます。今までは噂ばっかり。

そしてフライウェイを手に入れた後、(佳子さんは人間であれば全員できるとのこと。もちろんその人がフライウェイしたい!と望むことが前提ですが)

どのように利用するか、人の役にたてるか、フライウェイを伝えていくこと、これが「法の供養」だといいます。

こう来ると、(ほらほら、勧誘だろう~)と思いがちですがフライウェイを知ると、体験するとこの世での見返り(たとえばお金?名誉?幸せ?)等どうでもよくなります。

嘘つくな!と思われるかもしれませんが、本当に「無であり有である」

これは文殊がたくさんの連中を引き連れてやってくるというので、部屋という部屋をからっぽにしておいて、ひとつだけ寝台をのこしてそこに悠然と横たわっていたので、文殊たちがびっくりしたとき、言い放った言葉です。
 維摩は「文殊たちよ、よく来たね。諸君は来ないで来て、見ないで見ているのだよ」と言ったのです。

自由自在の意味が体験できるので、今まで躍起になって幸せになりたい!と奮闘していたことが一瞬で消えていきます。

そして朗報!最低必要なもの。お金にしても仕事にしても健康にしても、自然と付いてきますのでご心配なく。

この勉強会はフライウェイレッスン修了者対象ですが、疑っている方、是非ご参加を!

もちろん2日の丸エスの日はどんな方でも参加自由です。御代はいらないよ!!

お待ちしております。
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by seishoukai | 2016-09-14 02:17 | フライウェイ