生昇会でのフライウェイレッスンの様子などを日々徒然にお知らせいたします。 クレイグ・ケイコ著「スーパーナチュラルの法則」販売中!


by seishoukai
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9月の開館日

土日の開館日は下記のとおりです。
9月 3日(土)10:30~14:00
9月 4日(日)10:30~14:00 15:00~18:00
9月10日(土)閉館
9月11日(日)10:30~18:00
9月17日(土)10:30~18:00
9月18日(日)10:30~18:00
9月24日(土)10:30~18:00
9月25日(日)10:30~18:00

9月はマルエスの日はありません。
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by seishoukai | 2011-08-30 17:16 | その他

8月の開館予定

皆さま、台風の後少し暑さも落ち着いた感じで、割と過ごしやすいですね。

ところで、夏休みということで8月は『土曜日、日曜日』以外に『毎火曜日(16日は休館です)』を開館しております。

暑さや、気候の変化に振り回されやすい夏。ふらっと立ち寄ってフライウェイしてください!

トオスをしたりして皆さんでこの夏、乗り切りましょう。

お待ちしております。

初めての方でもどうぞ。お手数ですが一応確認していただければ確実です。もちろん土、日でも結構です。

火曜日特別開館
8月 2日(火)11:00~19:00
8月 9日(火日)11:00~19:00
8月23日(火)11:00~19:00
8月30日(火)11:00~19:00


土日の開館日は下記のとおりです。
8月 6日(土)12:00~18:00
8月 7日(土)10:30~18:00
8月13日(土)10:30~18:00
8月14日(日)10:30~14:00
8月20日(土)閉館
8月21日(日)10:30~14:00
8月27日(土)10:30~18:00
8月28日(日)マルエスの日・総会13:00~
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by seishoukai | 2011-08-30 16:23 | フライウェイ
人間だけではなく、動物の霊も同じであらゆる生命の魂が、死後に天に登ることが出来ず、私たちの周囲の空間をうごめいていたわけです。

現在は主極と地上がスーパー高速でつながり、肉体を離れた魂はそのまま天に昇り、成層圏を超えることが出来ます。

安心して死ねる環境が完成したのです。

これからのひとは、だれもがすんなり天の極に入ることが出来ます。そこからは先祖の因縁が子孫にマイナスの影響を及ぼすこともなくなったのです。

つまり、幽霊や亡者が一切いなくなったのです。

生あるときに信仰をもっていた人はその教えを大切に携えて、また信仰を持っていなかった人はそれぞれの生き方に誇りを持って、主極への光輝く道を登って行くのです。

はるか昔、人々は死後天へ向かう天への浮船に乗ることを願っていました。

今はそんな乗り物が来てくれることを待つことはありません。主極への道は生きていた時に何をしていたのか、どんな資産があったのかに関係なく、人間に平等に与えられた権利です。


ただひとつ、アドヴァイス的なことを言えばいくら、死、の心配がなくなったとはいえ、現実の生活を歪んだものにしては、天国への道が遠のくことには変わりなく(もちろん、皆行けるのですが時間がかかる)人間は過ぎた日々に生きるのではなく、明日を目指して歩いて行くのが、本来の姿です。

自分の姿勢が前向きになった時、執念や執着、恨みつらみ、重苦しい感情が自然に消えて薄らいでいく。


その段階で高い次元のパワーが身に付き、素晴らしい人生を過ごせます。

このように、死の不安から解放されたことをプラスの方向で活かしてください!

(以上 終わり)        クレイグ・ケイコ
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by seishoukai | 2011-08-30 11:44 | フライウェイ
天界と地上を結ぶ高速道が出来上がったため、これまでとは死後が全く違うからです。

それはフライウェイ出来る人だけじゃないのか?

そんな心配はいりません。

たとえ、肉体が滅ぶまでにフライウェイを手にすることが出来なかった人でも、死後は全く平等です。

生きている間に天界と交流出来た人に比べると、たしかに死後に不安を持つ要素は大きいでしょう。

しかし、死後の魂は皆同じように輝いて天へと、飛び立っていきます。

天界が開かれなかった過去5千年の間、死者の魂の多くは迷い、どうしていいか分からずにいることが多かった。その思いが上昇を妨げ、結果として人間への憑依となったのです。

たとえば仏教の教典には、極楽や天国への道が説かれていますが、これは人間が死後、混乱しないように前もって教えておくためです。

難しい世界が書いてありますが、「読書百辺、自ずから通ず」の言葉どおり、何度も唱えていれば内容が少しづつ入ってくる。といわれています。

それが、念仏でもあります。

残念ですが過去の地上の時代には天との道が開通していないので、御経で教えてもらったことが当てはまらなかった。

仏教の教えを理解していても、どうにもならなかったのです。(天界を体験出来ないので机上の論理になってしまう?)

道が見つからず、かといって守護神にこちらから問い合わせる方法がなかったので、誰に教えてもらえるわけでもなく、またそのまま消えてしまうこともできずに、長い間数え切れない魂が浮遊霊、地縛霊となって漂っていました。

これが仏教でいう、「浮かばれない状態、地獄」なのです。

(次に続く)           クレイグ・ケイコ
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by seishoukai | 2011-08-23 12:20 | フライウェイ
[この文章は1994年に出版された「フライウェイの日。クレイグ・ケイコ著」からの抜粋です。後に呼び方を変えたものもありますので、注釈を入れることもありますので、ご了承ください]

私たち人間の一番の不安はどんなことでしょう?それは死後の世界がわからないことです。人間が人間足るのは、優秀な頭脳のためですが、これが逆に災いして、自分の命の尽きた後のことが心配でたまらなくなったのです。

他の動物は死の恐怖は感じるでしょうが、その後のことを不安に思うことはないはずです。

宗教もにんげんが生と死を見つめるところから生まれたのです。

たとえば、私たちが死んだらどうしたらよいか分からず、冷たく荒涼とした闇の中をさ迷うことのなるのではないか。

また痛がったり苦しんで死ぬとそのまま時間の止まった世界で、無間地獄のように果てしなく苦しみ続けるのではないか・・・・といった業にまつわる重苦しい話です。

このように、人間は誰でも死後の不安にとらわれ続けなければいけないのでしょうか。

否です。

フライウェイの時代が、一気に恐怖をぬぐい去ってくれるようになったからです。

これまでは世間で言われている悪霊に世界がありました。

私たちの周囲に浮遊霊や地縛霊などが存在し、波長があった人間にとり憑いて心身にマイナスの作用を及ぼしたのです。

これからは死んだら「あぁ、これからはやっとあくせく生活しなくて済む。ゆっくり眠ろう」ぐらいにゆったりと考えてください。

何の思いも持たずにゆったりしていると、そのまま上昇気流にのって高く高く天国へいけるのです。

過去にはこんなノンキなことは勧められなかったのですが、これからの5000年間は人間が霊に苦しめられることはありませんし、あなた自身の魂が死後に悪霊となることもありません。

(次につづく)      クレイグ・ケイコ
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by seishoukai | 2011-08-09 12:34 | 地磁気の転換
これはまだシャーレの中だけのお話ですが、根菜の皮が体内でいかに合理的な働きをしてくれるか、先々のお楽しみになってきました。

これからは、私一人ではなく、フライウェイできる人が沢山出てきます。その方々と守護神と一緒に考え、色々な食材や取り合わせについてリサーチしてゆけると、お料理教室に期待しています。

健康と不老は人間にとって共通のテーマであり、地上の全ての人が手にする権利のあることです。

それには、だれでもが買える品物でなくてはなりません。

どんなに良いものでも産出が限られている、高価であるなど、一般庶民がいつでも、どこでも手に入れることが出来ないものは、その恒久的価値はないもの、だと思うのです。

そこで、私の趣味としてごく普通のサラリーマン家庭で日常的に買える食材や、飲料をどのようにして使ったら、より美味に、そして不老につながる食事が出来るかを原点として、模索を続けている次第です。

(以上終わり)          クレイグ・ケイコ
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by seishoukai | 2011-08-02 16:39 | フライウェイ