生昇会でのフライウェイレッスンの様子などを日々徒然にお知らせいたします。 クレイグ・ケイコ著「スーパーナチュラルの法則」販売中!


by seishoukai
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

<   2010年 07月 ( 3 )   > この月の画像一覧

地磁気の転換が進んで、天と地の力のバランスが逆転していく為に、日常の中の様々なことが少しずつ考え直されてゆくようになります。

我々が過ごしてきた過去の五千年は、地球の側に引き付ける力が強かったので、地上には人間が増え今の文明を作り上げてきたのです。

地球の側に引き付ける力が強いことから、年代が経つにつれ、人間の心や、身体にも吸着力が強くなってきたようです。

物質文明を創造してきたのですから、当然要求されるのは物欲です。

自然の成り行きで当たり前ですが、物欲を強調して育てる為に、心ばかりでなく、身体もそれに応えるだけの動きの基が付け加えらえてきたのではないのか、と考えられるのです。

科学が進んで病気が無くなるはずなのに、どんどん病気が増えてゆく。

最近は老化の目安である、老眼、白髪、禿げになる年齢が速くなっているそうです。

何故だろう。

人間はどうしたら病気んあり、どんな方法をとったら、出来あがった病巣を消すことが出来るのだろう・・・

どうしたら、老いなくて済むのだろう・・・と考え出したのです。


(次につづく)         クレイグ・ケイコ
[PR]
by seishoukai | 2010-07-26 00:22 | フライウェイ
一口に「不老」と「不死」と言われますが、不老と不死は同じところに共生しているものなのでしょうか。

老いは相対的(人によって違うし)なものであり、死は絶対的なもののようです。

どちらも人間には平等に与えられていますが、この絶対的なものを人知で左右することは、宇宙の法則を人間の手で変えるようなもので、現在ではまだ、不可能に近いことのように思えます。

私も結構、神さんとは付き合いの長いほうですが、死については未だ聞いたことがない。

ただし、順当にいけば死んでしまうところを、うまく回避して、生に転化する場面には何度か出くわして、お手並みをみせてもらった(といっても手足を貸したのは私ですが!)時は「すごいなぁ」と感心したことはあります。

しかし、《死》をいじったのを見たことはありません。

神さんも手を出さないくらいですから、人間が考えを突っ込むのは《老》《病》が解決したその先にした方がいいようです。

(次につづく)         クレイグ・ケイコ
[PR]
by seishoukai | 2010-07-15 20:11 | その他

7月マルエスの日より

f0205288_10534128.jpg

今月よりパワーアップがはじまりました。

今年のパワーアップのメッセージです。

「いろいろなものが見えるようになります。

 身体のことにはじまり、全てに関して理解が深まっていきます。

 何においても見えること、知ることができるということは何にもかえがたいことです。

 フライウェイのいちばんの客観性が得られます。」

この客観性はもちろんご本人が求めることによって、という相応の理であることは言うまでもありません。

何事も求めに応じてということがこれから生きていく上で必ず必要になってくる宇宙の法則ですのでわすれないようにしたいですね。

まさに「求めよ、さらば与えられん。」です。

今年一年も健やかな年でありますように。

(生昇会スタッフ)
[PR]
by seishoukai | 2010-07-06 11:02 | 相応の理