生昇会でのフライウェイレッスンの様子などを日々徒然にお知らせいたします。 クレイグ・ケイコ著「スーパーナチュラルの法則」販売中!


by seishoukai
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生昇会ではそれぞれの会員が個人用のロゴを持っています。

ロゴを使うとなぜか軽くなり、痛いところに貼ると痛みがなくなったりします。

毎年7月は一年に一回のロゴのパワーアップの季節です。

このパワーは決して自分ひとりだけのものではありません。

フライウェイを生かしてこそ、生活の豊かさを実現出来るものです。

具体的にはどんなことでしょうか。

フライウェイの大きな特徴に「客観性」ということがあります。

「みえてくる」ことによって得られる安心感、納得感、余計な感情に振り回されずに
毎日を過ごすことが出来ます。

それが結果的に周りの人にとっても「らく」につながっていくことになっていきます。

よく「思いやり」と称して人に対して「思い(重い)」をかけている人がいますが、
頑張って念を使っているだけで相手も、自分も疲弊してしまいます。

それが、もし自分が「フライウェイ」をして、人に対しての押し付けやこだわりを強要
しなくなったとしたら、どんなに相手に対しての「思いやり」となるでしょうか。

「あい」というのは宇宙の方向性です。日本の古い言い方を見てみると「天意」と書いて「あい」と読むそうです。

「あい」はこの度、5000年の地磁気の転換によって天に向かうことになりました。

周りの人に対して「愛」を尽くしたい時、フライウェイをしてみませんか。

それが相手も自分も消耗しない一番の思いやりではないでしょうか。

きっと、人にも喜ばれ、そしてその喜びが自分にも返ってくることでしょう。

(生昇会スタッフ)
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by seishoukai | 2010-05-29 17:04 | フライウェイ

いのちの素の正体 vol 9

守護神と結べてもフライウェイ出来ないと(というより、せっかく結べたのにフライウェイをしないと)守護神が協力するのにも限界があります。

そして、神、といっても次元の低いところ、つまり人間に(三次元に)焦点をあわせたままでいると、るつぼを下げてしまい、地獄の沙汰を聞くことにもなりかねません。

神であってもより高い次元に照準を持ち続けることが、大切のようです。

そこに加えてもう一つ必要なのは、人間の側の未来や仕事への意欲、情熱、真摯な態度が欠かせないことです。

また、ほとんどの人は身体が楽!病気が治った!将来に心配がない!といったところで満足してしまうようです。

もちろん、その位幸せな人生もいいなぁ、と思いますが、もう少し先を求める心がけも忘れないで欲しいところです。       (次につづく)


      クレイグ・ケイコ
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by seishoukai | 2010-05-23 19:11 | フライウェイ
都会のど真ん中、f0205288_1520629.jpg渋谷区にある生昇会のさくらの木にさくらんぼの実がなりました!

たった一つですが、かわいらしい赤い実がとても愛おしいです。

たまたま先日の勉強会で植物とフライウェイとの関係を勉強しました。

地球上の植物は人間の思いを天に向かわせる働きをしているそうです。

お葬式のときに花をたむけるのもひとつにはそんな役割があるからなのかもしれません。

植物はどんな海の底にあっても、森の中にあっても、太陽の光を無駄なく取り込めるような仕組みになっているのだそうです。

太陽からの光が地上に届き、それぞれの植物に届いたその力と同じだけの力が天に向けて働き、その上昇力が我々思いの多い、感情の産物である人間の魂を天に到達する助けになっていると考えられます。

生昇会ではマルエスの日にいつも会員のOさんがたくさんのきれいな花を生けてくださいます。

その花に助けられてみんなのフライウェイも快調に天へと向かいます。

「緑を大切に」というキャッチフレーズはCO2の問題だけに留まらず、私たちの精神にも関わることでもあるのだと、その言葉の深さを改めて考えさせられました。

(生昇会スタッフ)
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by seishoukai | 2010-05-22 15:26 | その他

いのちの素の正体 vol8

守護神とは、あなた自身の昇華された本来あるべき波動ですから、守護神と結ばれてフライウェイがはじまることは、あなたの中にできた波動のズレが少しづつ消えて、その分だけ天界の有益なエネルギーに置きかえられてゆくことになります。

いろいろ相談も出来ます。

どんなことがあっても、悲しい思いをしたり、裏切られたりすることのない自分自身、というかもう一人の自分がいつも居る、ということはどんなにか心強いことです。

そして天と地の間を守護神と共に往復することが、今迄のよう一方的に生命を使い果たしてしまわない為にの必須条件であるばかりでなく、身体の芯から神の存在を知ることは、今迄のように道徳や教え、儀式などから知る観念的な神への畏れや、畏怖の念とは違って、深遠なる自分から吹き出る信頼、愛、育み、といったものに包まれている安心の中に暮らすことができることを憶えます。

そして守護神と親しめば親しむほどその思いは深くなっていきます。

(次につづく)
       
              クレイグ・ケイコ
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by seishoukai | 2010-05-10 15:30 | フライウェイ