生昇会でのフライウェイレッスンの様子などを日々徒然にお知らせいたします。 クレイグ・ケイコ著「スーパーナチュラルの法則」販売中!


by seishoukai
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この質問には二つの問題が考えられます。

一つは、家族と言っても必ずしも同じ考え方の人が集まっている訳ではないので相手に拒否されるかもしれませんから、はじめから大きな期待を持ったり、相手に押し付けるのは感心しません。

そしてもう一つ、大きな問題はコントロールということです。

健康ということでとても良いことなのですが、他人をコントロールする、つまり、制御、統制、管理、調節することであって、それは魔術の思想、それも黒魔術の考え方につながるものです。

その心掛けで「フライウェイ」をすることはあまり感心した結果を得ないと思います。

(クレイグ・ケイコ)
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by seishoukai | 2010-01-26 11:49 | フライウェイ
生命保険は、人間は必ず死ぬのですから死んだ時誰かが受け取った方が良いと思えばかけていればいいのではないですか。

あらゆる保険と言っても種類も多いですし、人間は生きていることと、死ぬことだけが絶対なことであって、あとはすべて相対的なものです。

そこから保険に関しては自分の気持ちで入った方が良いと思った時は、入った方が良いのではないですか。

そんなものいらないという主義の方もたくさんいます。

信じるということそのものが人間の感情の中で一番あてにならない事のように思えます。
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by seishoukai | 2010-01-24 01:05 | フライウェイ
「フライウェイ」の「りだつ」も遊体離脱です。

臨死体験の離脱とかわらないのですが、死ぬ為に自動的にぬけてゆくのと意図的にある高次元レベルのところにチャンネルをあわせて交流しながらぬけてゆくのとの違いです。

もっと決定的なことは死に焦点があることと、生に焦点があることの違いです。

そこで、事実は遊体離脱にかわりないのですが、具体的内容は全く違うものとしてとらえた方が説明がしやすくなると思います。

(クレイグ・ケイコ)
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by seishoukai | 2010-01-23 01:30 | フライウェイ
今までに「フライウェイ」を受けた方のほとんどが身体のどこかに何かを訴えている人たちでした。

その何人かは社会生活もほとんど出来ない病人でした。

病気の種類や程度は様々でしたが、それぞれ「フライウェイレッスン」を終了して元気に暮らしています。

年を追う毎に健康ばかりではなく自分にも自信がついて、他力をあてにせずあたらしくでた症状も、長年持ち越している持病も自分の力で治してゆけるようになっています。

その実例から病気を持っていることはかまわないのですが、その治療法に対するその人の姿勢の方向性が問題になります。

もちろん「フライウェイ」の事は現在世の中の100%の人が知りません。

その姿勢というのはこの「フライウェイ」のことを知っているかどうかということではなく、「フライウェイ」の話に耳をかすかどうかということろから始まります。

それは病気の有無によらず、どんな人にも言えることではないでしょうか。

(クレイグ・ケイコ)
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by seishoukai | 2010-01-21 23:47 | フライウェイ
いま、現実にある宗教という言葉から考えられることはある特定の形式とわく組、色合いを持ったそれぞれ特定の集団です。

その大、小は別にして、組織に所属していないと「フライウェイ」出来ないというのは天地の成り立ちからつじつまが合いません。

「フライウェイ」は人間であれば平等に誰でも楽しむことが出来るものです。

そして「フライウェイ」から受ける恩恵も平等に受け取ることが出来るはずです。

その上で特定の組織の門戸をたたくのは、それもまた良いことでしょう。

また、今すでに宗教を持っている方はそれを大切にすべきだと思います。

「フライウェイ」は絶対な体験的事実であって信仰ではないのです。

そこで「フライウェイ」を知ることと、宗教を持つことは別のことです。

「フライウェイ」に対する個人的解釈としては、宗教を持って生きてきた方はそれを通してみるでしょう。

自分の持っているものを捨てて見ていただくことはないのです。

その人なりのいろいろな角度の見方をされて良いと思います。

しかし、神という言葉を使う程の高次元エネルギーとの交流から考えて宗教ということばを全く否定するのは不可であるようにも思われます。

(クレイグ・ケイコ)
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by seishoukai | 2010-01-20 23:17 | フライウェイ