生昇会でのフライウェイレッスンの様子などを日々徒然にお知らせいたします。 クレイグ・ケイコ著「スーパーナチュラルの法則」販売中!


by seishoukai
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カテゴリ:フライウェイ( 80 )

春、3月、何故を思う。

3月となりました。この前正月だと思ったのに。速いですね。
ところで、最近私は2度程予定の日にちを間違えました。一つ目は英語でJunとJulyを間違えた。(英語だしね)2つ目は2月と3月間違え(言い訳すれば2月と3月は同じ日にちなのです)両方メールなのに本当にぼけているなぁ、と。もしかしたら若年性痴呆かも?大体日にちの間違いから始まるらしい。

しかし、私は「もし、認知症でも良いかなあ、すべて忘れられるなんて幸せかもね?」と感じました。そしてそんな私をあっぱれ!さすがフライウェイしてると考え方がおおらかになる!と自画自賛していました。

そして、3回目をやってしまった!!それも2回目の方とまた。一回間違えていたのでお相手の方は日にちに矢印、別書きまでしてくださいました。私もさすがに緊張して守護神に確認までして返信したのにもかかわらず。

さすがに背中が寒くなりました。そして「何故間違えたのか?」おっちょこちょいか、ボケか。
それを知りたい、と思いました.寸暇を惜しまず!?フライウェイして数日経ったある日。

2回も間違えたお相手は本当に忙しい方、その方に何度も確認させてしまった。。「ご迷惑おかけした。。」と口に出して思わずつぶやいていました。

そのとき、「あっ!迷惑なんだ!」とふと思いました。それはもし私が認知症になったら家族、そうでなければ社会に。フライウェイは最高の究極の○エスという次元を目指す、意識を昇らせるということ。曲がりなりにもフライウェイしていて世の中の役に立つどころか、迷惑かけるなんて。

「何故?」という答え来ました。こんな当たり前のこと、ここまで時間必要なおバカな私です。フライウェイで社会人として生きています。

ちなみに、守護神と大丈夫!と確認して更に間違えた!?メール、うまくごまかせました。。大丈夫だった。

3月5日○エスの日です。午後1時から。見学も可能です。是非!おいでください。
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by seishoukai | 2017-03-02 23:20 | フライウェイ
今年もよろしくお願いいたします。

さて、穏やかなお正月。昨日は久しぶりの雨の中、今年最初の2017年まるエスの日を無事迎えました。
つい話題になるのはどうやってフライウェイを伝えていくか。

どう考えても怪しい?と言われそう。かつて私も体験するまではそうだった。25年ぐらい前ですが怖かった。
でもこのレッスンを受けて人生が変わりました。自分で選択したフライウェイです。必然だったと思います。
でも踏み込む、というのは勇気がいることです。そこでトライアル(体験レッスン)を提案します。

納得いくまで1年でも、2年でも。もちろんⅠ週間でも一日でも納得されれば、本格的にレッスンを始められる。

それまではお代はトライアルのみ。というコースです。

多分、1年数千円ぐらいとなりそうです。早く皆さんにお知らせしたいです!よろしく!

そして、1回目の勉強会。維摩経のつづきです。一応対象はレッスン修了者ですが、どなたでも興味があれば。2月20日(月曜)午後2時からです。

お待ちしております。
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by seishoukai | 2017-01-09 15:41 | フライウェイ
2016年ももう終わりです。今年も何の感慨もなく(悪いことも良いこともなく、淡々とした)年末を迎えられるのがありがたいです。
佳子さんが「フライウェイすることで日常生活のあれこれに悩むことないわよ」と言われたことを思い出します。

本当にその通りだった。もちろん生きる、ということはそれだけでストレスをともなうもの。しかし、ほんの瞬間、故(人間の意識が昇れる最高の場。守護神の場)に意識が昇るだけでどんよりしていた発想がはっきりしてくる。

ボ~っとするのではなく、はっきり鮮明になるのです。0を足すのではなく、かけてしまう。イコール0になる。もうそれで良い。必要な時に必要な知恵が出てくるのです。

5千年の変換機。地磁気の転換でプレッシャーが上に上に上っている。

本当にチャンス。人間なら誰でもできる。レッスンが必要ですが。

来年2017年もどうぞよろしく!
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by seishoukai | 2016-12-19 01:08 | フライウェイ
また台風が。九州地方の被害は大変なことになっている。

ところで臨時の勉強会をやります。維摩経13章、法の供養を何回かに分けて読み込んでいきます。

フライウェイを知った後、自分は楽で幸せだからもうOK。それもよし。しかし、真のフライウエイは主極を対照としています。この3次元の満足で終わりなんてあるのでしょうか?

そこを突き詰めてHOW TOをつたえるのが法の供養です。

最近、あるクリスチャンの方が礼拝に来て頂く方たちの為に、御代はもらわずともこちらでできる最高のおもてなしをしたい、と言っていた。

それが最低の礼儀だって。なんか、そうだな!と思いました。フライウェイは最高の場と往復できる最高の方法です。ですが、先達である私たちが胡坐をかいているわけにはいかない。

こちらも最高の説明、最前のおもてなし(正しいフライウェイを)をするべきです。

色んな人からアイデアをもらう。どんな人からも。

この勉強会は9月23日(金)午後2時からです。どんな方でもお待ちしています。
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by seishoukai | 2016-09-21 00:43 | フライウェイ
秋の長雨。暑いのだか涼しいのかわかりません。そろそろ季節の変わり目ですね。10月2日(日)午後1時から、丸エスの日。そして3日(月)午後2時より、勉強会です。

とうとう13章「法の供養」に入ります。

 ここで初めて維摩居士が登場してきます。今までは噂ばっかり。

そしてフライウェイを手に入れた後、(佳子さんは人間であれば全員できるとのこと。もちろんその人がフライウェイしたい!と望むことが前提ですが)

どのように利用するか、人の役にたてるか、フライウェイを伝えていくこと、これが「法の供養」だといいます。

こう来ると、(ほらほら、勧誘だろう~)と思いがちですがフライウェイを知ると、体験するとこの世での見返り(たとえばお金?名誉?幸せ?)等どうでもよくなります。

嘘つくな!と思われるかもしれませんが、本当に「無であり有である」

これは文殊がたくさんの連中を引き連れてやってくるというので、部屋という部屋をからっぽにしておいて、ひとつだけ寝台をのこしてそこに悠然と横たわっていたので、文殊たちがびっくりしたとき、言い放った言葉です。
 維摩は「文殊たちよ、よく来たね。諸君は来ないで来て、見ないで見ているのだよ」と言ったのです。

自由自在の意味が体験できるので、今まで躍起になって幸せになりたい!と奮闘していたことが一瞬で消えていきます。

そして朗報!最低必要なもの。お金にしても仕事にしても健康にしても、自然と付いてきますのでご心配なく。

この勉強会はフライウェイレッスン修了者対象ですが、疑っている方、是非ご参加を!

もちろん2日の丸エスの日はどんな方でも参加自由です。御代はいらないよ!!

お待ちしております。
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by seishoukai | 2016-09-14 02:17 | フライウェイ

8月1日の勉強会感想。

暑い日が続きます。先回の勉強会で維摩が守護神にお願いして(文殊という達人がいた)初心者の意識を守護神の場まで連れて行く、というくだり。

これって私たちも佳子さんにやってもらいました。「もう、故(守護神の場)に行けたわよ。」と言われましたが、体がふわ~とした感じ?そういや、気持ち良いかな?みたいな状態で「はあ、そうですか・・」
という感じでした。

そこで今回Mさんが佳子さんの声、掘り起こしてきてくれました。

「要するに最初は守護神が降りて来てもらいます。で、守護神の場に、そこでもって二人(私自信と私の守護神)がいつでも往復が出来るようになります。以無所得故です。(般若心経の抜粋です)その以無所得故ができた時には今度は守護神は降りてこないことになります。(中略)そこで初めて本物のフライウェイが始まります。そうするといつでも、どこでもなんでも、意識の往復ができればそこから色んな情報だって得られるでしょう。」

そう、自分の意識が自分自身の意思で守護神の場(故)まで行って、更にもう、守護神には降りてもらう必要がない、ずっと故にいてもらう。この三次元に引きずりおろすことは必要なくなる。

今だ、はっと気づくとどっぷり下に下に~落ちている私の意識。でも私の守護神、待ってて!私が意識がそこまで行きます!

以前のホワ=とした状態ではありません。はっきり意識があるのに瞬間体が替わります。というのは一切の重量が無くなる、ということでしょうか。

でもトランス状態ではありません。ふつうに仕事したり、会話したり。

是故空中(これも般若心経)ではポワ~だけど、以無所得故では全てがクリアです。

さて、しかし意識が落ちた私は相変わらずバカ。フライウェイありがとう!こんなバカでもおかげで気楽に生きています。

佳子さんの一言で再確認。Mさん、忙しいのにご苦労様でした!

で、次回の勉強会、8月22日(月、午後2時から)興味のある方、是非ご参加を!
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by seishoukai | 2016-08-08 01:58 | フライウェイ
一息つける梅雨戻り。。洗濯出来ないけど、ちょっとホッとしています。

ところで、この前のパワーアップから故(守護神の場)に行ける時間が速くなりました。故まで自分の意識が昇り(守護神の助けと)そこまで行ってしまえば自由自在にどこでも行ける!

もちろんこの地球上の場所(日本でも外国でも、イラクでも!)もさることながら、気になっている家族の体の状態でも意識が行ける。

憑依じゃありませんよ!故から行くので安全なのです。万が一故の前の次元なんかで出かけたら大変なことになりますよ。質量があるので消耗することになります。

ずっと気になっていた親の体の状態。首から肩、背中ものすごい力で押しつけられていきます。こんなに固まってがんじがらめになっていたのか。ただ内臓には負担を感じません。食欲なんかは大丈夫みたい。

そこでその状態を解放するには?と質問。両手が上がりました。ただ、ただ上に上がる。

早速親に両手を上にあげるストレッチ、一日に一回やってみたら?とアドヴァイス。さて、どうなりますやら。

で、八月も勉強会やります!

●8月1日(月)●8月22日(月)両日とも午後2時から。


維摩経10章続きから。

先回文殊に助けられて自分の意識を連れて行ってもらった。気分が良い、という感覚のみ。今度は自分の意識を守護神とともに昇らせる。人に助けてもらわないで。


感覚が実感、実践、になります。気分良い~がふわ~ではなく、実績を伴った事実になる。低い次元とコンタクトしないので消耗がない、危険がない。

維摩経でもそのことを言っています。

レッスン体験者対象ですが、興味のある方は是非!
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by seishoukai | 2016-07-04 01:34 | フライウェイ

植物の精

生昇会の庭の百合の花が咲きました。

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会員のW様が鉢で丹精込めて育ててくださったものです。
生昇会の庭は数坪の小さな庭ですが、W様のお陰でいつも四季の移ろいを楽しむことが出来ます。

マルエスの日には会員のO様が季節に合ったお花を生けてくださいます。
7月には色鮮やかなヒマワリとほおずきでした。

ケイコさんの著書『スーパーナチュラルの法則』には以下のような文があります。

『花はあるのが当たり前になっているが、人間が発生する以前から地上にあった花との付き合いとその意味について、今まで誰か考えた人がいるのだろうか。
花は、死者に手向ける。そこからはじめよう。(以下は、ケイコさんと守護神とのやり取りです。ブログ著者注)

Q:テーマは、何故、花?花は香り、色、姿で楽しみ、心を和ませてくれるけど、命が短くて、枯れた姿は見苦しい。花と人間の生死の間に何の意味があるのですか。

A:いのちをもらう。

Q:死者にとってのいのちとは。

A:思い。

Q:思いの方向は。

A:天。

Q:花の何がそれを助けるのですか。

A:すべて。色、香り、触覚。

(略)

Q:植物の精のことですか。

A:そうです。

Q:植物の持つ精気が、天に届けるのですか。

A:そうです。

Q:人助けになるのですか。

A:そうです。

Q:そうすると、地上に植物があるという事が大切になってくるのですね。

A:そうです。』

このやり取りからもわかるように、私たちがフライウェイをするときに地上の植物に助けられているようです。人間の意識が天に向かう時、感情が作用しては不可能になってしまいます。植物には感情がありません。ひたすらに太陽の光を求めている自然の姿から、私たちもフライウェイする際の姿勢を学ぶことが出来るのかもしれません。
『スーパーナチュラルの法則』では実際に植物の持つ器官がどのように上昇を助けているかについて書かれています。ご興味のある方は、ぜひお読みください。

小さな庭の季節ごとの草木、花々に助けられながら、私たちはフライウェイをしているのですね。

生昇会スタッフ
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by seishoukai | 2012-07-14 14:30 | フライウェイ
むかしから神通力とか超能力と呼ばれている才能を、苦しい修行をするのではなく、楽しみながら身につけることが出来るようになったのです。

そして、それぞれの方が手にしたものは一生自分のものですし、日々の生活や仕事に生かしてゆくことが出来ます。

いま、5千年に一度の地磁気の転換期にあたりますが、精神世界を大切にする人にとっては、ほんとうの幸福を実感できる時代になるでしょう。

クレイグ・ケイコ

おわり
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by seishoukai | 2012-04-08 14:58 | フライウェイ
たとえば、本やインターネットで栄養に関してこれがいい、あれがいいと紹介されていても、自分に対していいものかどうかは別の問題です。

栄養学というのは量りにかけたもので、自分の体にかけたものではないですから。

そういう時に交流が役に立ちました。

このような交流も、前回の地磁気の転換があった5000年前の人間は、ふつうにできたのです。

聖書を読むと、アブラハムのところなどでは交流していたと思われる書き方をしています。

年代が下がっていくと、ただ神様にいわれたとか、見えたといった書き方をしていますから、交流する能力がすこしずつ欠けていったのでしょう。

キリストから後の時代になると、一般にはそういうことはないということになっています。

だからこそ、キリスト以後、哲学者や宗教家がいろいろ出てきたのでしょう。そして、理論を組み立てて、組織を作っていく時代に入ってきたわけです。

ところが、何度か申し上げているとおり、天と個人が交流しやすい時代になってきたのです。

それによっていまの時代では超能力と呼ばれるような、素晴らしい力を身につけることが出来ます。

クレイグ・ケイコ  

(つづく)
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by seishoukai | 2012-03-31 11:22 | フライウェイ